上石原若宮八幡とはけの緑

2011年10月13日 更新

上石原若宮八幡とはけの緑

若宮八幡の名は応神天皇の御子、仁徳天皇がお祀りされていることから付けられました。総檜造りの本殿は、こけらぶき一間社流造り、そして全体にわたる精巧な彫刻がみごとで、優美で拡張高いものであり、市の重宝に指定されています。神社の周辺は「はけの緑」に覆われ、上石原鎮守の森は、古くから里人が自慢したといわれる景観です。 
 

上石原若宮八幡の写真

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