調布基地跡地土地利用計画

2015年7月10日 更新

調布基地跡地は、昭和49年米軍から全面返還されて以来、貴重な大規模空地(203ha)の有効活用を図るため各関係機関と協議を進められてきました。その結果、平成5年10月東京都から示された調布基地跡地土地利用計画が調布市、三鷹市、府中市の市長、議長で構成されている調布基地対策協議会(通称六者協)において合意されました。これに基づき、国、東京都、地元三市により事業を推進しています。
平成13年3月10日に団体やプロサッカー公式試合が可能な東京スタジムアが開設しました。今後、総合スポーツ施設として屋内体育館、武道場、アイスアリーナが建設される予定となっています。また、教育、福祉施設・公園等を配置した緑とスポーツ文化の発信拠点として総合的な地域の振興を図ります。

基地跡地でのサッカー

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