平成21年度における健全化判断比率(実質赤字比率,連結実質赤字比率,実質公債費比率及び将来負担比率)及び資金不足比率については,適正に算定され,その算定の基礎となる事項を記載した書類については,適正に作成されているものと認められました。 なお,意見の全文については,次のとおりです。
健全化判断比率等審査意見(112KB)(PDF文書)