市立小・中学校の感染性疾患による臨時休業

2018年7月12日 更新

調布市立小・中学校におけるインフルエンザや感染性胃腸炎などの感染性疾患等による臨時休業

インフルエンザ、感染性胃腸炎の流行期に入っていますので、お子様の健康管理に充分ご留意いただき、発熱、頭痛、全身の倦怠感や下痢、嘔吐の症状がある時は、速やかに医師の診察を受けてください。

お子様がインフルエンザと診断された場合

すぐに学校に連絡をお願いいたします。インフルエンザと診断された場合は、発熱後5日を経過し、かつ、解熱後2日を経過するまで出席停止となり、登校の際には所定の用紙「登校・登園許可証明書」が必要となります。この用紙は、学校にありますので、主治医または学校医の認印を受け、学校に提出してください。

インフルエンザに関する情報は東京都感染症情報センター(外部リンク)もご参考ください。

平成30年度における臨時休業情報
学校名 クラス 臨時休業日・期間 日数 主な理由
調布中学校 1年1組 平成30年7月13日(金曜日)から平成30年7月16日(月曜日(祝日)) 4日間 インフルエンザ
調布中学校 1年3組 平成30年7月7日(土曜日)から平成30年7月10日(火曜日) 4日間 インフルエンザ

平成30年7月12日午後3時現在

過去の臨時休業情報

過去の臨時休業情報については、ダウンロードファイルをご参照ください。
(注)「臨時休業」とは、学級閉鎖・学年閉鎖・休校のことをいいます。

このページに関するお問い合わせ

教育委員会教育部 学務課 保健給食係
電話番号:042-481-7475
ファクス番号:042-481-7739
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