平成29年度 調布市のごみ量

2018年5月24日 更新

調布市の平成29年度のごみ量

平成29年度に調布市で出された総ごみ量は約60,159トンで、平成28年度と比較すると約29トン増加しました。総ごみ量が増加した要因としては事業系可燃ごみが増加したことが挙げられます。

市民一人一日当たりの家庭系ごみ排出量は、調布市の人口増加に反して減少しています。

燃やせるごみに含まれる生ごみは、約8割が水分です。生ごみは捨てる前に水切りネットに入れて水分をぎゅっと絞るだけで、ごみ減量につながります。また、燃やせるごみに古紙や古布を混ぜていないか、もう一度ごみの分別の確認をしてみましょう。引き続き、ごみの減量にご協力をお願いします。

ごみを減らすためのポイント

  1. ごみの発生そのものを減らしましょう。
    (不要なものを買わない、マイボトル、レジ袋、残さず食べる、詰め替え商品を買うなど)
  2. 名刺サイズ以上の紙類(メモ用紙やチラシなど)は、「古紙」として出しましょう。
  3. 古着類やタオルなどは「古布」として出しましょう。
  4. 生ごみは「水切り」をしましょう。
  5. ビン・カン・ペットボトルなどは、「資源物」として出しましょう。
  6. 商品の容器や包装用のプラスチックは、「資源物」として出しましょう。

このページに関するお問い合わせ

環境部ごみ対策課減量対策係
電話番号:042-481-7812
ファクス番号:042-481-7814
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