詐欺的な投資勧誘に注意

2015年4月1日 登録

ご高齢の方を中心に、未公開株などの詐欺的なもうけ話のトラブルが多発しています。

金融商品に関する詐欺的なもうけ話のトラブルが、ご高齢の方を中心に多く報告されています。未公開株社債ファンド外国通貨の取引などのほか、金融商品かどうかも定かではない怪しい権利取引(資源の権利、老人ホーム利用権、鉱山の採掘権、土地に関する権利、天然ガス施設運用権など)のもうけ話のトラブルがあります。
手口もより巧妙・悪質になっており、典型例としては、立場の違う複数の人が入れ代わり立ち代わり勧誘する「劇場型勧誘」があります。

消費生活センターでも同様のご相談が多く寄せられておりますので、ご注意ください。事例や手口の詳しい内容につきましては、次の外部リンクからの参照をお願いします。

トラブルが起きて解決できないときは消費生活センターにご相談ください。

このページに関するお問い合わせ

生活文化スポーツ部 文化振興課
電話番号:042-481-7139・7140
ファクス番号:042-481-6881

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