「思い出のアルバム」をつつじヶ丘駅の列車接近メロディーに導入

2017年9月27日 登録

素敵なメロディがお知らせします

思い出のアルバムの作曲者である本多鉄麿氏は、常楽院の第52世住職です。
また、常楽院が経営していた神代幼稚園の園長を務めていたことから、住職没後30年の1996年に幼稚園の教え子などの有志によって、常楽院に歌碑が建立されました。
つつじヶ丘駅は歌碑が建てられている常楽院の最寄駅であり、お客様にとって馴染み深いことから思い出のアルバムを列車接近メロディーとして導入します。

駅で流れるメロディーは、調布市と相互友好協力協定を締結している桐朋学園大学音楽学部(調布市)の鷹羽弘晃先生が演奏したものです。
5秒という短い時間ですが、ぬくもりがあふれる、大変素敵なメロディとなっています。

開始日時

平成29年10月2日(月曜日)始発から

実施場所

つつじヶ丘駅(東京都調布市西つつじヶ丘3-35-1)

曲名

思い出のアルバム
(注)上り線ホームでは曲の冒頭部分、下り線ホームでは曲の最後の部分のメロディーが流れます。

このページに関するお問い合わせ

生活文化スポーツ部 産業振興課 商業観光係
電話番号:042-481-7183・4
ファクス番号:042-481-7391

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