第62回調布市民駅伝競走大会が開催される

2018年1月31日 登録

過去最多のエントリー数

1月28日、味の素スタジアムと都立武蔵野の森公園特設周回コースで、第62回調布市民駅伝競走大会が開催されました。

当日は、豪快なバッティングの「神スイング」でお馴染みのタレント稲村亜美さんや、箱根駅伝で4年ぶりにシード権を獲得する活躍を見せた拓殖大学陸上競技部の皆さんがゲストとして参加し、過去最多の460チーム、2000人以上のランナーとともに駅伝競走大会を盛り上げました。

ゲストの稲村亜美さんの写真ゲストの拓殖大学陸上部の皆さんの写真

チアリーディングパフォーマンスの写真選手宣誓の様子の写真

チアリーディングパフォーマンス、開会式、オープニングイベントの「健康ラン」の後、中学男女の部、ミックスの部がスタートを切りました。そして、中学生の部がゴールした後は、一般男子の部、一般女子の部、40歳以上の部と続きました。

中学男女の部、ミックスの部のスタートの写真一般男子の部で走る高校生の写真

ミックスの部で走る人々の写真笑顔でピースをする女性の写真一般男子の部で走る男性の写真

当日は、前の週に降った雪が残っていたため、例年とは一味違う景色の大会となりました。

仮装して走る男性の写真直線のコースを走る参加者の写真

味の素スタジアム内や特設周回コースの周りには、学校の友人や部活仲間、会社の同僚など多くの人が大きな声援を送っていました。

沿道から声援を送る人々の写真女性からタスキを受け取る男性の写真

コースの後半になると疲れが出てきた選手も、声援が聞こえると笑顔で応え走り切る場面が何度も見られ、応援の力の偉大さを感じさせられるイベントでした。

味の素スタジアムの観客の写真ミックスの部第3位「合気道小手返し」が表彰台で記念撮影をする様子ミックスの部第2位「チームよせあつめ」が表彰台で記念撮影する様子ミックスの部第1位「電気通信大学陸上部B」が表彰台で記念撮影する様子

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