企画展「お米にまつわる調布ものがたり」

2019年7月2日 更新

企画展示会場の写真

展示の概要 

お米は、古くから私たちの暮らしと深く関わってきました。食べるだけでなく、税として納めたり、売ることでお金にしたり、祭りや儀式のときに使われたり、米づくりが始まってからずっと、身近で大切な存在であり続けています。

土器を使っていた頃から電気が広まる昭和の頃まで、調布にはお米にまつわる資料がたくさん残されています。これらの資料は、私たちにどのような「お米にまつわる調布ものがたり」を伝えてくれるでしょうか?
様々な資料から、調布のものがたりをたどります。

展示期間

令和元年6月1日(土曜日)から令和元年9月1日(日曜日)まで
休館日は月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)です。

展示場所

調布市郷土博物館1階展示室

入館料

無料

関連事業

令和元年7月28日(日曜日)午後2時から3時30分まで
電極式の炊飯器でごはんをたく実験をしながら、たき方の歴史やしくみについて学びます。
(注)要申し込み
詳細は関連リンクをご覧ください。

関連動画

調布市動画ライブラリー(テレビ広報ちょうふ令和元年6月20日号)「見て、聞いて、知って、行ってみよう!「調布市郷土博物館 企画展「お米にまつわる調布ものがたり」」(youtubeサイトへ外部リンク)

 

このページに関するお問い合わせ

教育委員会教育部 郷土博物館
電話番号:042-481-7656
ファクス番号:042-481-7655
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