妊娠したら

2022年5月2日 更新

妊娠届・母子健康手帳・ゆりかご面接・妊婦健康診査

医師または助産師の診断を受けた方は、「妊娠届出書」を提出し「母子健康手帳」を受け取りましょう。

妊娠届出書を出された方には「母と子の保健バッグ」(妊婦健康診査受診票入り)や子育て支援情報誌をお渡しするほか、平成28年9月1日から「ゆりかご調布」事業を実施しています。

母子感染について

細菌やウイルスなどがお母さんから赤ちゃんに感染することを「母子感染」と言います。妊娠中やこれから妊娠を考えている方は感染症がどの様なものかを知り、感染予防に努めましょう。

詳細ページをご覧ください。
母子感染について 妊娠中・これから妊娠を考えている方へ(東京都福祉保健局)(外部リンク)

妊産婦のための食生活指針が変わりました(令和3年3月)

お母さんの健康と赤ちゃんの健やかな発育には、妊娠前からのからだづくりが大切です。

以前として若い世代の「やせ」が多いことなどの課題を受けて、10項目の指針が示されました。

詳細ページをご覧ください。

妊娠前からはじめる妊産婦のための食生活指針(厚生労働省)(外部リンク)

もうすぐママ・パパ教室

初めて出産を迎える方(安定期の方限定)を対象に出産準備のための無料講座「もうすぐママ・パパ教室」を実施しています

  • 会場 保健センター、子ども家庭支援センターすこやか
  • 詳細ページ
    令和4年度もうすぐママ・パパ教室
  • 問い合わせ 健康推進課(文化会館たづくり西館 保健センター4階)
    電話番号 042-441-6081 ファクス番号 042-441-6101

プレファミリー講座について

東京都看護協会にてプレファミリー講座を行っています。

プレファミリー講座について(東京都看護協会ホームページ)(外部リンク)

妊産婦・親子向け新型コロナウイルス感染対策動画(東京都看護協会ホームページ)(外部リンク)

妊婦訪問指導

高年または若年の初産の方を中心に保健師や助産師が家庭を訪問し、必要な保健指導を行ないます。初産でない方もご希望に応じて訪問します。

  • 問い合わせ 健康推進課(文化会館たづくり西館4階)
    電話番号 042-441-6081 ファクス番号 042-441-6101

産前・産後支援ヘルパー事業(通称ベイビーすこやか)

産前・産後において精神的・肉体的に負担の大きい子育て家庭で、家事・育児の手伝いを希望される方にヘルパーの派遣をする事業です。派遣にあたり、子ども家庭支援センターすこやかの職員がコーディネーターとしてご家庭を訪問します。

国民健康保険加入者の出産育児一時金

国民健康保険加入者が出産したとき、出産育児一時金として42万円を出産者が属する世帯の世帯主の方へ支給します。妊娠12週(85日)以上で流産・死産の場合でも、医師の証明書があれば申請できます。

産前産後期間の国民年金保険料免除制度

届出をすることで出産前後における一定期間の国民年金保険料が免除される制度です。

(注)出産(予定)日が平成31年2月1日以降で、免除される期間内に国民年金第1号被保険者に該当する期間が1か月以上ある方

入院助産制度

入院出産を希望される方で、費用の支払に困っている場合、その費用について援助する制度です。ただし、所得制限があります。

  • 詳細ページ
    入院助産
  • 問い合わせ 子ども家庭課(市役所3階)
    電話番号 042-481-7093 ファクス番号 042-499-6101
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