軽自動車税(環境性能割)

2021年10月7日 更新

軽自動車税の環境性能割

令和元年10月1日の消費税率10パーセントへの引き上げにあわせて、自動車取得税(都税)が廃止され、新たに環境性能割が創設されました。
環境性能割は、新車・中古車を問わず取得価額が50万円を超える三輪以上の軽自動車を取得した人に課されるもので、税額は課税標準である取得価額に対し、環境性能に応じて0パーセントから2パーセントまでの税率を乗じて算出します。
税率区分は2年ごとに見直すこととされており、令和2年度末がその時期に当たるため、令和3年度から新たな令和12年度燃費基準の下で、下の表のように税率区分が見直されました。
なお、環境性能割は市税ですが、賦課徴収は当分の間、都道府県が行うこととなっています。

環境性能割の税率一覧表です。

画像をクリックすると、より大きい画像でご覧いただけます。(113KB)(jpg)

(注)軽自動車税(種別割)については、関連リンクをご参照ください。

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市民部 市民税課
電話番号:042-481-7191~7
ファクス番号:042-489-6412
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