(12月9日発表)地上に駅があった頃 京王線地下化と調布

2014年12月9日 登録

1979年の調布駅北口の写真

大正2年(1913)の京王電気軌道の開通は、その後の調布の町の発展と市街地の形成に大きな影響を与えました。

平成24年8月に、京王線柴崎-西調布間、相模原線京王多摩川-調布間の地下化が完成し、18の踏み切りが無くなり南北の分断が解消されて、まちの一体化が進み、調布・布田・国領の各駅には、駅前広場や各駅をつなぐ鉄道敷地上部の活用により、魅力ある中心市街地が形成されようとしています。

調布駅の駅舎が地上にあった頃の駅周辺の様子を写真で振り返ります。

会場・開催期間・開館時間

北部公民館

平成26年12月13日(土曜日)から平成27年1月8日(木曜日)まで
(12月29日から1月3日を除く)
午前9時から午後5時まで 

東部公民館

平成27年1月10日(土曜日)から1月22日(木曜日)まで
午前9時から午後9時30分まで

西部公民館

平成27年1月24日(土曜日)から平成27年2月5日(木曜日)まで
午前9時から午後9時30分まで

休館日

3館ともに月曜日

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郷土博物館
電話番号:042-481-7656
ファクス番号:042-481-7655
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