(1月19日発表)調布発 138億光年宇宙の旅 つながっている宇宙・社会・いのち」

2016年1月21日 登録

調布発 138億光年宇宙の旅 つながっている宇宙・社会・いのち」

広い宇宙の中で、生命が宿る星は地球以外にまだ見つかっていません。しかし、近年「アストロバイオロジー(宇宙における生命研究)」という新しい科学が注目されつつあります。いのちを求めて、138億光年の旅にでかけてみませんか。

日時

2月13日(土曜日) 午後1時30分から3時30分まで

会場

調布市文化会館たづくり8F 映像シアター

講師

縣 秀彦(国立天文台准教授)

定員

申し込み順100人(無料)

申し込み

1月21日(木曜日)午前9時から電話または直接東部公民館へ

講師プロフィール

縣 秀彦(あがたひでひこ)

1961年長野県大町市生まれ(信濃大町観光大使)。専門は科学教育・科学コミュニケーション(教育学博士)。日本天文学会天文教材委員長、日本科学教育学会理事などを歴任。現在、天文教育普及研究会会長。NHK高校講座やNHKラジオ深夜便にレギュラー出演中。研究テーマは、研究機関からの学校教育支援に関する実践的研究、科学コミュニケーションに関する研究、4次元デジタル宇宙プロジェクトなど。「天文学者はロマンティストか?」(NHK出版)、「オリオン座はすでに消えている?」(小学館)、「地球外生命体」(幻冬舎)、「星の王子さまの天文ノート」(河出書房新社)など著作物は100冊を超える。

このページに関するお問い合わせ

教育委員会教育部 東部公民館
電話番号:03-3309-4505
ファクス番号:03-3305-3456
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