(3月7日発表)調布駅周辺の歩道に「ゲゲゲの鬼太郎」ならびに「映画のまち調布」デザインマンホール蓋を設置

2016年3月11日 登録

調布駅周辺の歩道に「ゲゲゲの鬼太郎」ならびに「映画のまち調布」デザインマンホール蓋を設置

故水木しげる先生の代表的なキャラクター「ゲゲゲの鬼太郎」をモチーフに、調布駅周辺のマナー向上のため株式会社水木プロダクションがデザインした、6種類のデザインマンホールを調布駅北口から甲州街道までの歩道に設置します。また、調布駅南口には、4種類の「映画のまち調布」PRマンホールを設置します。

水木しげる先生とゆかりが深い調布市ならではのデザインマンホールであり、更に放置自転車や歩きたばこの禁止、マナー向上を訴えたキャラクターがデザインされている、全国でも珍しいマンホール蓋です。また、調布市で策定した「鉄道敷地整備計画の概要図」において水木ゾーン(調布駅西側)としたエリアに続く歩道へ設置することで、子どもから大人までより多くの方々に楽しんでいただき、そしてマナー向上につなげて頂きたいと考えています。

現地への設置は3月16日(水曜日)に行いますが、3月9日(水曜日)から15日(火曜日)まで、本市の産業振興課で進めている「(仮称)水木しげる先生メモリアルコーナー」(調布市文化会館たづくり1階エントランス 調布市小島町2-33-1)に現物を展示します。

調布市は、昭和30年代は「東洋のハリウッド」と呼ばれ、現在でも、市内に2つの撮影所や多くの映画・映像関連企業が集積する全国的に珍しい自治体です。「映画のまち調布」をより一層PRするため、市内の映画撮影所である「角川大映スタジオ」、「日活調布撮影所」の協力により、デザインしました。

問い合わせ

  • ゲゲゲの鬼太郎デザインマンホール
    環境部下水道課 電話042-481-7228
  • メモリアルコーナー、映画のまち調布
    生活文化スポーツ部産業振興課 電話042-481-7180
ゲゲゲの鬼太郎マンホールの画像
映画のまち調布マンホールの画像

このページに関するお問い合わせ

環境部下水道課
電話番号:042-481-7228
ファクス番号:042-481-7550
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