(1月20日発表)世界の料理「ベネズエラ・ボリバル共和国」

2017年1月20日 登録

市立緑ヶ丘小学校長の思い出の地 「ベネズエラ」

東京2020オリンピック・パラリンピックを控え、市立緑ヶ丘小学校では、世界ともだちプロジェクトの一環として、給食を通じて南米ベネズエラを学び、交流を図ります。

当日の献立は、ベネズエラを代表する自慢の料理や校名にちなんだメニューもあるとのことです。

また当日は、大使館から文化や商務の担当者をお迎えし、3年生が音楽で、6年生は給食時間に調べもの学習の成果を持ち寄り交流します。

なお、ベネズエラは、学校長の鈴木が教員時代に3年間過ごした思い出の地だそうです。

児童たちは、おもてなしの精神を給食通じて学び、大使館職員と異文化交流を図ります。

日時

平成29年1月25日(水曜日) 午前11時から午後1時30分まで

学校

調布市立緑ヶ丘小学校(調布市緑ヶ丘2-16-1)

来校者

ベネズエラ・ボリバル共和国

  • Karen Romero(カレン・ロメロ)公使参事官(経済担当)
  • Alejandro Patino(アレハンドロ・パティーニョ)商務担当

金谷祥子さん(通訳・翻訳担当)

予定食数

383食(児童322 職員35 ふれあい給食20 他教育委員会6)

親子調理校により、近隣の第八中学校分200食も対応

交流参加児童

3年生55名 6年生67名

当日の献立

  • カリブ風お米のサラダ
  • パセリのグリーンライス
  • チキンのマンゴーソース煮
  • ハッピーポテト
  • トマトととうもろこしのサラダ
  • チョコバナナ
  • パインジュース 

問い合わせ

市立緑ヶ丘小学校

電話 03-3308-6166

このページに関するお問い合わせ

教育部学務課
電話番号:042-481-7475・7476
ファクス番号:042-481-7739
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