ごみ収集車両火災発生

2019年3月27日 更新

ごみ収集車両火災が発生しました

3月14日(木曜日)の午後2時13分頃、調布ケ丘2丁目付近でごみ収集車両の火災が発生しました。

消防による現場検証の結果、「燃やせないごみ」の中にスプレー缶、ガスライターが大量に混入しており、車両の内部で発火し、ほかのごみに燃え移ったものと思われます。幸い、死傷者はなく、ほかへの延焼もありませんでしたが、付近の道路の交通規制やごみの収集遅れなど、大きな影響が出ました。

スプレー缶、ライター、ガスボンベなどは中身を使い切ってから有害ごみとしてお出しください。「燃やせるごみ」「燃やせないごみ」の指定収集袋には絶対に入れないでください。

皆様の御理解、御協力をお願いします。

火災現場の写真燃えた有害ごみの写真

有害ごみの種類

  • 蛍光灯、水銀灯、体温計、温度計、血圧計、古い乾電池、ボタン電池など
  • スプレー缶、カセットボンベ、ライターなど

有害ごみのイラスト

有害ごみは「燃やせないごみ」の日に収集していますが、指定収集袋には入れず、カゴやバケツなどに入れてお出しください。

このページに関するお問い合わせ

環境部 ごみ対策課
電話番号:042-481-7811・7812/042-306-8200
ファクス番号:042-481-7814/042-368-9921
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