第37回調布市民スポーツまつりが開催される

2019年6月12日 登録

17,000人がスポーツを楽しみました

5月26日(日曜日)に、味の素スタジアムとその周辺施設で、第37回調布市民スポーツまつりを開催しました。
当日は、大変暑い中での開催になりましたが、40以上のスポーツアトラクションを実施し、大変多くの方がスポーツを楽しみました。会場内には、オリンピック・パラリンピックPRコーナーや体力測定コーナー、フードスペースなど様々なアトラクションが有り、どのブースも多くの方で賑わいました。

市民スポーツまつりの入口の写真スタンドからの様子の写真

グランドからの様子の写真オリンピック・パラリンピックPRブースの写真

体力測定コーナーの写真

自由参加アトラクション

ネオホッケーやボッチャ体験、サッカーボーリング、アメフト体験では、子どもも大人も一緒になって夢中でプレーしました。また、東京ドロンパのふわふわは大盛況で長蛇の列ができ、タグラグビーでは、子ども達が大汗をかきながら笑顔で走りまわりました。

ネオホッケー体験の写真ボッチャ体験の写真

武道体験の写真アメフトスローイング体験の写真

キックボーリング体験の写真ドロンパのふわふわの写真

 タグラグビーをする子どもの写真

ステージエリア

チアまつりやフラまつり、ラグビースペシャルステージなどが行われました。ラグビースペシャルステージでは、元ラグビー日本代表の伊藤選手と菊谷選手のお二人とお笑い芸人のなかやまきんに君が来場し、トークセッションで会場を盛り上げていました。
最後に、ラグビーボールチャリティオークションが行われ、調布市内在住の参加者により落札されました。

フラダンスのステージイベントの写真タックルパフォーマンスのステージイベントの写真 

トークセッション及びラグビーボールチャリティオークションの様子ラグビーボールチャリティオークションの記念写真

同時開催 アフラックスポーツガーデン

トップアスリートと一緒に体験できるコーナーの「走り方教室」では、北京オリンピック陸上日本代表の堀籠佳宏さんとソウル及びバルセロナオリンピック日本代表の青戸慎司さんが、参加者に家でもできる走り方の練習などを教えていました。

コンコースエリアでは、フットダーツやラグビー体験などが行れました。

アフラックスポーツガーデン入口の写真走り方教室の様子

キックダーツを体験する子どもの写真ラグビー体験の写真

関連動画

調布市動画ライブラリー(テレビ広報ちょうふ令和元年6月5日号)「「調布市民スポーツまつり」ダイジェスト」(youtubeサイトへ外部リンク)

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行政経営部 広報課
電話番号:042-481-7301・7302
ファクス番号:042-489-6411
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