(平成30年4月2日)共立女子大学と空き家等の利活用提案プロジェクトに関する協定を締結

2020年6月12日 更新

調布市は、「共立女子大学」と空き家等の利活用提案プロジェクトに関する協定を平成30年4月2日に締結しました。

コミュニティ醸成を目的として、試験的に実施している空き家予防プロジェクト事業展開において、新たな概念の課題検討と効果的な取組を進めていきます。

協定名

調布市内モデル地域における空き家等の利活用提案プロジェクトに関する協定

「共立女子大学 家政学部 建築・デザイン学科 建築計画研究室」 (髙橋大輔教授)

事業概要

  1. 調布市の空き家施策における基礎データとしての活用
  2. 調布市主催、共催事業における分析、連携データとしての活用
  3. 空き家等施策において、必要と思われる検討及び基礎データとしての使用

関連情報

空き家の利活用を通じた私たちの活動について(190KB)(PDF文書)

イベントの写真

このページに関するお問い合わせ

都市整備部 住宅課 空き家施策担当
電話番号:042-481-7817
ファクス番号:042-481-6800
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