難病医療費助成制度の受給者証等の有効期間の延長(新型コロナウイルス感染症拡大防止)(5月8日登録)

2020年5月8日 登録

有効期間の延長

厚生労働省において、更新申請のための診断書の取得のみを目的とした受診を回避するため、有効期間の満了日が1年間延長されることになりました。

次の対象者のうち、まだ受給者証等の更新申請をされていない方は、更新手続の書類を提出していただく必要はありません。

対象となる方

  1. 国の指定難病の特定医療費(指定難病)受給者の有効期間が令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に満了する方
  2. 東京都単独疾病のマル都医療券の有効期間が令和2年7月31日で満了する方

(注)「B型ウイルス肝炎核酸アナログ製剤治療医療費助成」の受給者証の有効期限の満了日が令和2年3月1日から令和3年2月28日までの方についても更新手続きを不要とし、有効期間を満了日から1年延長します。

受給者証等の取扱いについて

6月下旬以降、有効期間が終了している方から順に、新しい受給者証等を送付する予定です。新しい受給者証が届くまでは、現在お持ちの受給者証を使用して受診することができます。

このページに関するお問い合わせ

福祉健康部 障害福祉課
電話番号:042-481-7089・7776
ファクス番号:042-481-4288
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