調布市生活困窮者支援緊急相談窓口(調布市生活ほっとあんしん相談事業)

2020年6月3日 登録

新型コロナウィルス感染拡大に伴い生活が困窮している方のお話を伺い、市と調布市社会福祉協議会の窓口が連携しながら、一人ひとりの状況に応じた生活支援事業(調布市社会福祉協議会の調布ライフサポート・住居確保給付金・生活福祉資金特例貸付等、市の生活福祉相談・緊急援護資金貸付等)をご案内し必要な支援につなげていきます。

支援メニュー

調布ライフサポート

生活にお困りの方に対するトータルな相談窓口です。生活に悩みを抱えているけれどどこに相談していいかわからない場合には、ひとりで悩まず「調布ライフサポート」にご相談ください。
相談支援員がお困りの内容をお聞きし、各関係機関と連携しながら、共に考え、一人ひとりの状況に応じた支援を行います。

詳しくは次のリンクをご覧ください。
「調布ライフサポート」(生活に関する相談窓口)

住居確保給付金

離職又は就業している個人の給与その他の業務上の収入を得る機会が当該個人の責めに帰すべき理由、都合によらないで減少し、当該個人の就労の状況が離職又は廃業の場合と同等程度の状況にある者であって就労能力及び就労意欲のある方のうち、住居を失った方又は失うおそれのある方に対して、家賃相当額(住居確保給付金)を支給することで、住居及び就労機会の確保に向けた支援を行います。

詳しくは次のリンクをご覧ください。
住居確保給付金の支給

生活福祉資金特例貸付

新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で、生活資金にお困りの方々に向けた緊急小口資金・総合支援資金の特例貸付を、3月25日(水曜日)より開始しています。

詳しくは次のリンクをご覧ください。
生活福祉資金特例貸付(新型コロナウイルス感染症拡大防止)

生活保護の相談

生活保護制度は、憲法25条に規定する理念に基づき、国が生活に困窮するすべての国民に、その困窮の程度に応じて保護を行い、最低限度の生活を保障し、あわせて自立を助長することを目的としています。
思わぬ病気、けが、働き手の死亡等により生活に困ってしまう場合があります。こうしたとき、生活保護法に基づいて最低限の生活を保障し、自分の力で生活できるようになるまで援助する制度です。

詳しくは次のリンクをご覧ください。
生活保護

緊急援護資金貸付

生活が一時的に困難となった世帯に対して、生活資金の貸付を行います。

詳しくは次のリンクをご覧ください。
緊急援護資金貸付

このページに関するお問い合わせ

福祉健康部 生活福祉課
電話番号:042-481-7097~8・7100
ファクス番号:042-481-7058
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