まちの「つながり」プロジェクト

2021年4月30日 更新

事業概要

令和2年10月にスタートした調布市の空き家エリアリノベーション事業。「まちのつながりプロジェクト」として、市内「富士見町エリア」をモデル地域に活動を展開する3ヶ年事業です。地域の価値を紡ぎながら、地域コミュニティ推進をテーマに、空き家の利活用を通じた地域拠点の構築を目指します。
本事業の実施にあたり、調布市は2人のまちづくりプロデューサーを任命しています。
まちづくりの専門家として、共立女子大学 家政学部 建築・デザイン学科 建築計画研究室 (髙橋大輔教授)と、市内に居住し、富士見町で建築事務所兼地域の居場所を目指すカフェを経営する菅原大輔さんと連携して行います。
毎月1回程度のトークイベントを富士見町内またはオンラインで開催。地域住民の皆さまや、空き家の活用に関心のある皆さまとの対談も交えながら、プロジェクトを進めています。
皆さまのご参加をお待ちしております。(画像は令和3年4月24日オンラインイベント配信の様子)
過去のオンライン配信の様子

令和2年度事業

活動報告冊子の画像

動画「まちのつながりプロジェクト紹介」(令和3年4月30日公開)(youtubeサイト)(外部リンク)

(まちのつながりプロジェクト・トークイベント(全4回開催))

令和元年度事業

空き家利活用の可能性研究

空き家の利活用を通じた私たちの活動について(190KB)(PDF文書)

ワークショップの写真サイクリングの写真

関連情報

 

このページに関するお問い合わせ

都市整備部 住宅課 空き家施策担当
電話番号:042-481-7817
ファクス番号:042-481-6800
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