調布FM 特別企画「調布の地域防災を考える」

2020年9月4日 更新

調布の地域防災を考える

阪神淡路大震災を契機に開局した調布FMの歴史や、IT技術を利用した災害支援の話など、市内の地域防災のキーパーソンからお話を伺います。

放送日時

調布市ほっとインフォーメーション内で一日3回放送

9月7日(月曜日)から11日(金曜日)

  • 午後1時30分から
  • 午後4時から(再放送)
  • 午後9時から(再放送)

出演者・放送内容(予定)

(注)敬称略

  • 9月7日
    第1回 日比生 信義(当時「調布にFM局をつくる会」代表)
    「調布にFM局をつくる会」代表として調布FMの設立に携わった際のお話を伺います。
  • 9月8日
    第2回 山口 昌之(現「調布エフエム放送番組審議会」委員長」)
    阪神淡路大震災でボランティアを経験。限られた情報を元に活動する中、コミュニティー放送局の必要性を痛感。調布FM開設が実現するまでのお話を伺います。
  • 9月9日
    第3回 横山 泰治(調布市市民活動センター運営委員ほか) 
    東日本大震災をはじめ、被災地ボランティアを数多く経験。また、これまで行政と協働事業を数多く推し進めてきたことから、市民と行政、双方の視点から必要な防災対策などのお話を伺います。
  • 9月10日
    第4回 柴田 哲史(サイボウズ株式会社) 
    外資系企業で培ったIT技術を利用して「避難所受付・情報共有システム」を構築。IT技術を利用した災害支援の現状と今後についてお話を伺います。
  • 9月11日
    第5回 調布市総合防災安全課職員
    昨年の市内の台風被害の状況や、防災対策の現状などについてお話を伺います。 

調布FMを聴く方法

ラジオ

83.8MHz

パソコン

調布エフエムのホームページまたはインターネットでSimul Radio(サイマルラジオ)にアクセスします。
次に、関東の放送局一覧から調布FMのバナーを探したら、バナー右横にある「放送を聴く」をクリックすると、放送を聴くことができます。

スマートフォン

Android、iOS共に、Listen Radio(リッスンラジオ)のアプリをダウンロードします。
アプリを開き、選局タブの関東放送局一覧から、調布FMを選択します。
トップページ中央に調布FMが表示された後、再生ボタンを選択すると放送を聴くことができます。

Android版

ListenRadio(リスラジ)(外部リンク)

iOS版

ListenRadio(リスラジ)(外部リンク)

このページに関するお問い合わせ

行政経営部 広報課
電話番号:042-481-7301・7302
ファクス番号:042-489-6411
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