(開催中止)撮影体験ワークショップ「ボクらのたづくりスタジオ」(2月13日・14日)

2021年1月8日 更新

映画のまち調布ならではの撮影体験ワークショップ

(注)新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、令和3年2月13日(土曜日)、14日(日曜日)に開催を予定していた撮影体験ワークショップは実施を見送ります。来年度の日程に関しては、開催が決定次第、あらためてお知らせします。
楽しみにしてくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますようお願いします。

映画・映像業界のプロ監修のもと、「撮影」「照明」「録音」「美術(小道具)」の各部門に分かれて、特設セットの中で、短編映画の撮影体験ができるワークショップを開催します。

(注)昨年度延期になった分です。

上映会・展示・ワークショップなどの映画の祭典、「映画のまち調布 シネマフェスティバル2021」(外部リンク)関連事業です。

日時

令和3年2月13日(土曜日)、14日(日曜日)
(注)原則2日間両日参加
(注)事前オリエンテーション実施予定

会場

角川大映スタジオ
調布市多摩川6-1-1 (京王相模原線京王多摩川駅より徒歩5分)

(注)スタジオは決まり次第、連絡いたします。

対象

高校生以上、40歳未満。映像制作の「技術」に興味のある初心者の方。

定員

若干名

(注)「撮影」「照明」「録音」「美術(小道具)」の各チーム5人
(注)応募者多数の場合は、昨年度応募者を最優先します。
(注)その後は、学生・市民優先とします。

応募方法

「調布観光ナビ」(外部リンク)をご確認のうえ、応募用紙でご応募ください。

応募期間

令和2年12月24日(木曜日)から令和3年1月15日(金曜日)まで
(注)1月下旬に選考結果を通知

参加費

無料

技術監修

  • 日本映画撮影監督協会
  • 日本映画・テレビ照明協会
  • 日本映画・テレビ録音協会
  • 日本映画・テレビ美術監督協会

関係者コメント

「私たちがテレビドラマや映画を観て笑ったり泣いたり、グッときたりするのはどうしてでしょうか。台本が面白い、俳優のお芝居が素晴らしい、もちろんそれもありますが、それだけでは不完全です。台本という設計図のもとに、撮影や照明や録音、美術といった多くのパートの高い専門性と技量が集結して初めて作品は成り立ち、観る人の心を動かすことができるのです。映画の技術ってかっこいい。そう思ってもらえるワークショップになると思います。」
(プロデューサーより)

映画のまち調布応援キャラクター ガチョラの画像

「映画のまち調布」応援キャラクター ガチョラ

このページに関するお問い合わせ

生活文化スポーツ部 産業振興課 商業観光係
電話番号:042-481-7183・4
ファクス番号:042-481-7391
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