乳幼児のスキンケア方法

2021年3月12日 更新

生まれた直後の新生児期は皮脂の分泌が活発で脂分が豊富ですが、その後は皮膚が急激に乾燥しはじめます。乾燥するとバリア機能が壊れやすくなるので、オムツかぶれ、よだれかぶれ、汗疹などトラブルが起きやすくなります。「洗浄」と「保湿」をセットで行うことで、皮膚のバリア機能の回復につながります。

スキンケアリーフレット

乳幼児スキンケア(8641KB)(PDF文書)

環境再生保全機構ホームページより

スキンケアリーフレット表紙写真

スキンケア動画

独立行政法人環境再生保全機構のホームページ(外部リンク)でご視聴いただけます。

  • スキンケアの重要性
  • 石けんの選び方、泡の立て方
  • 身体の洗い方、流し方
  • 顔の洗い方、流し方
  • 保湿剤の塗り方
  • 日常生活で気を付けたいこと

アレルギーに関する情報はこちらから

令和2年度都民アレルギー講演会

学んで活かそう!アトピー性皮膚炎と上手に付き合うコツ(外部リンク)

WEB配信期間は、令和2年12月17日(木曜日)から令和3年3月31日(水曜日)まで

スキンケアで困ったときは

スキンケアや食物アレルギーのことで気になること、お困りのことがある方は、保健センターに保健師、小児アレルギーエデュケーター、管理栄養士がおりますのでお気軽にご相談ください。電話、ご来所どちらでもご相談できます。ご来所でのご相談ご希望の方は、予め電話でご予約をお願いいたします。

スキンケア教室も併せてご利用ください。

このページに関するお問い合わせ

福祉健康部 健康推進課
電話番号:042-441-6100
ファクス番号:042-441-6101
このページに関するアンケート

このページの内容が分かりやすかったかどうかを回答するフォーム

このページの内容はわかりやすかったですか?

このページが見つけやすかったかどうかを回答するフォーム

このページは見つけやすかったですか?

このページにどのようにたどり着いたかを回答するフォーム

このページはどのようにしてたどり着きましたか?

お気に入り 使い方

マイメニューの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。