新型コロナウイルスワクチン接種を希望される方へ

2021年10月21日 更新

新型コロナウイルスワクチン接種を希望される方

現在、満12歳以上の方の接種予約を受け付けています。

接種券

接種予約をするためには、市が発行した接種券が必要です。
市が発行した接種券を破損・紛失した場合や他の市町村から転入した場合には、次の手続きにより発行を行います。

電子申請

再発行する場合
接種券再発行申請フォーム(外部リンク)
から申請してください。

他の市町村から調布市に転入した場合
(転入者用)接種券発行申請フォーム(外部リンク)から申請してください。

窓口申請

現在、市役所1階の新型コロナワクチン相談窓口で申請を受け付けております。

電話申請

市コールセンター(0570-053-127)に電話し、再発行希望の方の名前・住所・生年月日をお伝えください。

集団接種(市が設置した会場で接種)の概要

新規予約受付は終了しました。

個別接種(かかりつけ医などで接種)の概要

8月23日(月曜日)から新規予約受付を開始します。
予約については、接種を希望する医療機関に直接お問い合わせください。

対象者

接種日時点で満12歳以上の方

使用するワクチン

ファイザー社製ワクチン

詳細は以下のコンテンツをご確認ください。
新型コロナウイルスワクチン個別接種の概要

住民票所在地外で接種を希望される方

原則、居住地(住民票所在地)の市町村で接種します。
次のようなやむを得ない事情のある方は、住所地以外での接種をすることが可能ですが、接種前に接種する医療機関等の所在地の市区町村へ申請が必要な場合があります。
なお、集団接種においては、調布市内に居住実態がない方は接種できません。

住所地(住民票所在地)以外での接種にかかる申請の有無
事前の届出が必要な者 届出を省略することができる者
出産のために里帰りしている妊産婦 入院・入所中の医療機関・施設で接種する場合
単身赴任者 基礎疾患を持つ者が主治医の下で接種する場合
遠隔地へ下宿している学生
  • 副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する場合
  • 市町村外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
その他市町村長がやむを得ない事情があると認める者
  • 災害による被害にあった者
  • 拘留または留置されている者、受刑者

申請方法

住民票所在地以外での接種を希望する方は、下記のいずれかの方法で申請してください。「住所地外接種届」を受理した後、記載内容を確認したうえで「住所地外接種届出済証」を交付します。
住所地外接種届(152KB)(PDF文書)

郵送申請
「住所地外接種届」に必要事項を記入し、「住所地発行の接種券の写し(コピー)」、「返信用封筒」を添付し、調布市新型コロナワクチン接種担当宛てに郵送してください。

窓口申請
「住所地外接種届」のほか、「住所地発行の接種券」または「住所地発行の接種券の写し(コピー)」を提出してください。

Web申請
厚生労働省のウェブサイト上で、「住所地外接種届」を提出してください。
コロナワクチンナビ(外部サイト)

10代及び20代男性のワクチン接種について

モデルナ社製ワクチンについては、令和3年10月15日に開催された厚生労働省の検討部会において、10代及び20代男性の接種後に生じる心筋炎の発生頻度が、ファイザー社製ワクチンと比べて高いことから、1回目にモデルナ社製ワクチンを接種した場合でも、2回目の接種にファイザー社製ワクチンも選択できるようになりました。

対象

接種日時点で10代及び20代の男性

接種間隔

1回目モデルナ社製ワクチン接種から4週間後

10代及び20代女性とその他の世代の方

1回目と2回目は同一のワクチンが原則

このページに関するお問い合わせ

新型コロナワクチンコールセンター
電話番号:0570-053-127
ファクス番号:042-481-7284
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